エネルギーワークとは?


エネルギーワークとは、「目に見えないエネルギーを扱う技術の総称」です。 

 

このエネルギーワークによって、

 

「ヒーリング」(肉体的・精神的な癒し)

「浄化」(物や場所などのネガティブなエネルギーの除去)

「プロテクション」(エネルギー的な防御)

「サイキックアタック」(エネルギー的な攻撃)

 

などといったことが可能です。

 

こう書くと特殊なこと、不思議なことと感じるかもしれませんが、

 

パワースポットや自然で癒される→ヒーリング

盛り塩をする(塩を撒く)、柏手を打つ→浄化

お守りやパワーストーンを身につける→プロテクション

他人に妬み、恨み、すがる気持ちなどネガティブな思いを向ける→サイキックアタック

 

と実は結構身近なものです。

 

それらを目に見えないエネルギーを使って意図的(技術的)に行うのがエネルギーワークです。

 

エネルギーワークは技術であり、スポーツや楽器の演奏と同じようにトレーニングによってスキルを向上させることが可能です。また、正しい方法で正しく行えば同じ結果になるという再現性もあります。

 

 

エネルギーワークには大きく分けると、

 

宇宙寄りの高次エネルギー(レイキヒーリングが有名)

 

肉体寄りの低次エネルギー(気功など)

 

があります。

(高次・低次という書き方をしていますが、エネルギーの違いを便宜的に表したもので優劣ではありません)

 

高次エネルギーについては、アチューンメント(伝授)と呼ばれる方法で、そのエネルギーを扱う能力を付与することも可能です。

 

また、浄化やヒーリングなどのエネルギーワーク的な機能をエネルギーワークの技術を使って、「物」に対して付与することも可能です。エネルギーワーク的な機能を持ったツール(物)を一般的にエネルギーグッズといいます。